書評 : アウトプット大全
2019/02/25
自分がこの本を選んだ理由
自分自身、 あまりアウトプットができていないと感じており、自分が何をやった・学んだのか?成長できているのか?
ということに対して漠然とした不安があったので、それらを解決できるヒントを得たかった。
学びを結果に変えるアウトプット大全 (Sanctuary books)
- 作者: 樺沢紫苑
- 出版社/メーカー: サンクチュアリ出版
- 発売日: 2018/08/03
- メディア: 単行本(ソフトカバー)
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著者情報、本の概要
著者は **精神科医の樺沢氏。**脳科学を元としてエビデンスのある解説で、 いかなる方法でアウトプットしていけばよいのか?を
図解いりでわかりやすく解説する内容となっている。
本文に対する感想
読みながら引用を交えてTwitterのmomentで垂れ流したので、 そちらを見ていただければ概要がつかめるかなと思います。
まとめ
インプットは「脳内世界」が変化するだけ。アウトプットして初めて「現実世界」を変えることができる
まさにこの一言にすべてが集約されている内容だった。
これを読んだことによる最大の成果はこのブログに対して、 アウトプットを気軽にするようになった事かもしれない。
